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業務に合わせ続けるシステム開発 無料相談を予約する

JustFit  /  株式会社LEGAREA

システムに 会社が合わせている ——それ、 逆じゃないですか?

業務が楽になるのは、はじまりに過ぎない。

02 こんな悩み、ありませんか

仕事のやり取りが、
いまだにLINEだったりしませんか。
「システム導入しよう」と言い合って、1年以上経っていたりしませんか。
01

ツールに業務を合わせるのは本末転倒。でも「カスタマイズ対応」と言われ追加費用を取られるか、そもそも非対応で放置。月額を払い続けながら使われないツールが増えていく。

02

見積もりを取るたびに絶望する。しかも納品まで半年〜1年。その間に要件が変わって、また追加費用。「うちの規模では無理だ」と諦め続けてきた。

03

採用リスク・育成コスト・マネジメントの手間——正社員エンジニアは月40〜60万円以上。「わかる人間がいない中で発注する」怖さも正直ある。

04

今日も手作業で2時間をロスした。その非効率さをわかっている。動けないでいる間に、競合はどんどん効率化されていく。焦りだけが積み上がる。

03 代表より

JustFit代表 三坂健悟
三坂 健悟 JustFit 代表 / 株式会社LEGAREA

正直、最初はシステム開発なんて自分には関係ないと思っていました。

会社を立ち上げたばかりのころ、業務はほとんどExcelで回していました。
それで十分だと思っていたし、システムを作るほどの規模でもないと。

でも、会社が少しずつ動き始めると、あちこちで小さなズレが生まれ始めた。
営業の進捗が誰にも見えない。請求のミスが何度も起きる。同じ作業を毎月繰り返している。

SaaSを試しました。何種類も。でも結局、自分たちの業務に合うものはなかった。
業務をツールに合わせるうちに、何のためにそのツールを使っているのか分からなくなっていった。

外注も考えました。でも予算はない。発注したところで思った通りのものができる保証もない。
修正のたびに費用が発生する、そのギャンブルに踏み切れなかった。

幸い、エンジニアとしての経験があった。だから、自分で作ることにしました。
営業管理、日程調整、会計管理、市場分析。
作る前と後では、会社の見え方がまるで変わった。

営業の動きが数字になり、判断できるようになった。
会計のリアルが見えて、無駄に気づけるようになった。
市場のデータが取れて、戦略が変わった。

同じ詰まりを、一人で抱えている経営者を見るたびに、もったいないと思います。
でも多くの方には、僕のようにエンジニア経験があるわけじゃない。
だからJustFitを作りました。同じことを、御社でも実現できると確信しています。

04 JustFitという選択

「隣で考え続けるエンジニアを持つ」
という契約です。

仕組みと根拠を正直にお伝えします。
JustFitの設計と、「1ヶ月で試せる」理由を説明します。

01
費用:0円

初回MTGで、本当に必要なものを見極める

「今一番時間を取られている業務」を1つだけ特定します。全部を解決しようとするから高くなる。本当に必要なものに集中することが、最速で変化を生む唯一の方法です。

02
費用:0円

数日でプロトタイプ、1ヶ月でMVP納品

面談から数日以内に、最初の動くものをお見せします。提案書でも見積もりでもなく、実際に動くもので。1ヶ月後には業務で使えるMVPを届けます。費用はかかりません。

03
ここで分岐

納得したら、小さく始めて大きく育てる

問題なければ月額15万円の本契約へ。最初の1ヶ月は入口に過ぎません。毎月業務の話を聞いて、提案して、作って、また提案する。御社の業務が、一緒に育っていく契約です。

✓ 問題なければ

翌月から月額15万円の本契約スタート

制限なし・顧問型。毎月の定例MTGで「次の課題」を見つけ、業務に合わせ続けます。最低6ヶ月(MVP納品翌月から起算)。本契約開始後に解約される場合は、ソースコードを全てお渡しします。

✗ 合わなければ

その時点で終了。費用は一切かかりません

「0円で試して、合わなかった」それだけで終わりです。追加費用はゼロ。なお、トライアル期間中の終了の場合、ソースコードのお渡しはありません。

契約を続けると、何が変わるのか

1
今の業務が楽になる

手作業・非効率・ミスが減り、工数が軽くなる。同じ人数で、できることが増えていく。

2
空いた工数で、仕事の質が上がる

工数が軽くなった分、その部署がより密度の高い仕事に集中できるようになる。採用しなくても組織が強くなる。

3
本当のデータが取れて、戦略が変わる

御社固有のデータが取れるようになる。KPIが変わる、営業の動き方が変わる、意思決定の質が変わる。「やりたくてもできなかった」ことが、動き始める。

なぜ0円なのか。

システム開発は、発注者も受注者も疲弊しやすい業界です。「思っていたものと違う」「伝わらない」「追加費用が発生する」——こういった話は珍しくない。その根っこにあるのは、お互いに信頼関係がないまま大きなお金が動くという構造だと考えています。

だから、まずこちらがやれることをやります。動くものを作って、実際に使ってもらう。それで合わなければ終わりです。費用が発生するのは、納得してから。「文句なし」の状態から始めることが、双方にとってポジティブな仕事につながると信じているからです。

— JustFit 代表・三坂 健悟

JustFitが向いていない会社があります

  • 数万人規模のユーザーを抱えるサービス、決済システムなど大規模開発が必要な会社
  • 飲食業など、すでにSaaSで十分に解決できている業種

JustFitは、その狭間で諦めている、または面倒で着手できていない会社のためにあります。

05 お客様の声

お客様の声

★★★★★

「正直、最初は半信半疑でした。0円で作ってもらえるなんて、どこかに落とし穴があると思っていた。でも実際に動くものを見せてもらって、考えが変わりました。毎月の定例で次に何をするか一緒に考えてもらえるのが、想像以上に心強い。社内にITわかる人間がいなくても、こういう形で持てるんだと気づきました。」

卸売業・代表取締役・従業員28名

★★★★★

「SaaSを3つ契約していて、全部中途半端に使っていました。結局Excelに戻る、の繰り返し。JustFitに相談したら、1ヶ月で自社の受発注フローそのままのシステムが動き始めた。社員が自然に使うようになったのが一番びっくりしました。月15万円、正直安いと思っています。」

食品製造業・取締役・従業員42名

★★★★★

「エンジニアを採用しようか悩んでいたんですが、採用リスクや教育コストを考えると踏み切れなくて。顧問という形なら、必要なときに必要なだけ動いてもらえる。うちの業務を一番わかってくれているエンジニアが、外にいる感覚です。」

建設業・代表・従業員15名

★★★★★

「データが取れるようになってから、営業会議の中身が変わりました。感覚で話していたことが数字で見えるようになって、どこに人を動かすべきかの判断が早くなった。システムを入れたというより、会社の見え方が変わった、という感じが近いです。」

人材サービス業・代表取締役・従業員35名

まず、0円で試してください。
合わなければ、それで終わりです。

月額は本契約後から。1ヶ月のトライアル中は費用0円。
「今一番時間を取られている業務」を教えてください。
1ヶ月後、それが動いているかどうかで判断してください。

相談予約後の流れ

01
Web面談(1時間)

業務の話を聞かせてください。非効率な部分、アナログなまま放置している部分、SaaSでは解決できていない部分。それだけで構いません。

02
数日でプロトタイプをお見せします

提案書でも見積もりでもなく、実際に動くもので。面談から数日以内にお届けします。

03
1ヶ月でMVP納品(費用0円)

納得してから、はじめて契約の話をします。

トライアルのリスクについて 1ヶ月のトライアル中、費用は0円。合わなければその時点で終了・追加費用は一切ありません。なお、ソースコードのお渡しは本契約開始後に解約された場合のみとなります。